ヤフーオークション副業で稼ぐ

シェアお願いします!

読 者 数

今日の閲覧数 410人

昨日の閲覧者 1269人

累計読者数 91522人

スポンサーリンク

オークションと言えば一時期一世を風靡したネットビジネスで、お小遣い稼ぎに我さきと家にある要らないものをオークションで高く売るという手法がインターネットで出回りました。

最近では様々な企業がオークションサイトを運営していますから、それぞれ攻略を練って稼いでみてはいかがでしょう。

景気が良くなれば消費も増えて、要らないものも増える一方その要らないものを欲しがるユーザーも数多く出てきます。

チャンスロスをしないようオークションをきわめてサイドビジネスデビューを始めてみましょう。

ヤフオクを始めるには

ヤフオク
やはりCMでお馴染みのヤフオクで、誰もがここからスタートするオークションサイトです。

定番商品も数多く売られるほど、知名度の高さがうかがえます。

そしてヤフオクを始めるのに重要なのは、Yahoo!プレミアム会員になっておくことです。そうする事によって

  1. 特定カテゴリでの入札
  2. 出品

が可能となってきます。会員になるには毎月498円(税込)必要ですが、稼ぐためには最低限の出費となるでしょう。

やはり初心者が始めるには、こういった知名度の高いところからスタートするのが賢明です。ライバルもその分多いですが、買い手も引く手あまたなので、売るチャンスはどこよりも多く眠っています。

ヤフオク特徴

ちなみにヤフオク!には年齢制限があって、中学生を除く満15歳以上からです。

そして出品の際には以下の3つが条件です。

  1. YahooJAPANのID、これは無料で取得可能です
  2. Yahoo!プレミアム会員登録。これは有料で月額498円(税込)
  3. モバイル確認または本人確認が要ります。

落札システムに関する利用料は

  • 送料負担が出品者の場合、落札価格の8.64%(税込)
  • 送料負担が落札者の場合は625円以上のオークションで落札価格の8.64%(税込)となります。
  • 624円以下のオークション 54円(税込)です。

まあ、あまり単価が低い取引は避けたいところです。ヤフオクで稼ぐには、まずは出品する商品の価格帯を調べておきましょう。

売られている商品の状態を確認したり、売れた金額を見ることでどのくらいの価格で出品すればいいか、検討していきます。いわゆる傾向と対策を練ることです。

これを繰り返していくことで、価格を見る目や出品のコツを掴んでいくことができるでしょう。

売れ筋商品

おもちゃ
ブリキのおもちゃとか、何でも鑑定団に出てきそうなものは高値チャンスですが、そうそう手元に手に入れるチャンスは多くありません。

スポンサーリンク

下記を参考にして高値で売れそうなものを自前で仕入れていく方法が、スタンダードなやり方と言えます。

  • 古銭
  • フィギア
  • カー用品
  • 骨董品
  • アイドル系

などが一般的で高値で売れるチャンスは多く眠って居ます。しかし労力も簡単ではないことを頭に入れておいてください。

その他オークションサイト

その他に有名なオークションサイトは

など。価格比較で利用したり、掘り出し物を探すためには様々な企業を利用していきましょう。

楽天オークションは無料で出品者登録が可能です。利用の際には料金は不要ですが落札された場合には費用が必要です。

その内訳は

  • システム利用料が5.4%
  • 落札代金の1.08%

といった具合です。10%までは行きませんが、そこそこ経費がかかるので、これは売り上げに載せて出品するようきちんと原価計算を行っておきましょう。

楽天はオークションだけでなく、結構仕入れなどでも使えますから、IDを取得していない人は早めに取得しておきましょう。

オークションとフリマの違い

スマホ
オークションは値上がりを狙って販売していく戦略で、金額が不透明ですが一攫千金の可能性も秘めています。

それに比べてメルカリに代表されるフリマアプリなどは、値段を最初に決めたらそこから下がる事はあっても、上がる事はありません。

要するに最初の値段設定が重要なファクターを占めているのです。

しかし売りやすさは、参加人口が圧倒的に多いフリマアプリなので、ここは悩むところですが、使い分けとしては、コアな商品を売っていくならオークションで、どこにでもある商品ならフリマアプリという考えでよいと思います。

まとめ

オークションと言えば、家にあるもので売るものが無くなったりしたら商品を仕入れなくてはいけません。

また梱包や発送、売れた客とのやりとりを自ら行わなくてはいけませんから、なおさら手間がかかります。

しかも重たい商品のカテゴリーとかだと、送料もかかるし持ち込みするのも重労働ですから、できるだけ小物を販売していきたいところです。

こういった煩わしさがない商品販売といえば、もしもドロップシッピングなど。

業者が全て代行して発送や梱包まで行ってくれるサービスは、魅力的で自分はひたすら集客すればいいので、こちらの副業の方がおすすめと言えます。

どちらにしろこれから稼いで行くには、いくつものネットビジネスにトライすることが大切ですから、一つ一つチャレンジして、自分に合ったものを見つけ出してみましょう。

スポンサーリンク



シェアお願いします!

厳選記事

ここではスマホでお小遣い稼ぎや副業する方法などを紹介しています。自分のライフスタイルにあったものを見つけて、しっかり稼ぐコツを掴んでいきまし…
ここでは人気のポイントサイトからマイナーな所まで幅広く紹介していきます。特徴もそれぞれ載せているので、自分のライフスタイルに合ったお小遣いサ…

広告